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テレビ会議のお悩みをクラウドサービスで解決!
テレビ会議のお悩みをクラウドサービスで解決!

テレビ会議のお悩みをクラウドサービスで解決!

テレビ会議で実現したいこと、クラウドサービスで実現します!

テレビ会議の導入で実現したいことは?

テレビ会議のクラウドサービスは、機材を購入することなく手軽に導入できる点や、管理者様の負荷や管理コストを減らせることで注目されていますが、その他にも、様々な利点がございます。 御社にとって最適なテレビ会議環境を構築するためのヒントをご紹介いたします。

低コストで新規導入したい
低コストで導入したい

予算はあまりないのですが、全拠点とテレビ会議をしたいです。

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Skype for Business連携したい
Skype for Business連携したい

Skype for Businessの稼働率が高く、テレビ会議との連携の要望があります。

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既存システムを活かして機能向上させたい
既存システムを活かして機能向上させたい

既存システムを活用しつつ、テレビ会議環境を低コストで向上させたいです。

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低コストでWeb会議を連携させたい
低コストでWeb会議を連携させたい

Web会議連携には専用サーバーが必要とのことですが、その予算はありません。

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映像・音声の品質を向上させたい
映像・音声の品質を向上させたい

無料ツールは映像や音声の品質が不安定なことがあり品質向上させたいです。

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中国との通信環境を良くしたい
中国との通信環境を良くしたい

中国側のネットワークの問題で通信品質がわるく、会議に支障が出ています。

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低コストで導入したい

低コストで導入したい

テレビ会議システムは1台数十万~と決して安いものではありません。拠点数が複数の場合、拠点数分のテレビ会議システムに加え、複数拠点を同時に接続するための多地点接続装置(MCU)が必要です。全てを揃えると初期導入費用はかなり高額になることでしょう。

そこでおすすめなのが多地点接続機能が標準搭載されているテレビ会議クラウドサービスのLifesize Cloud(ライフサイズクラウド)です。
Lifesize Cloud専用の低価格テレビ会議システムIconシリーズがラインアップにあり、PCやモバイル端末、Skype for Businessなどとも接続が可能です。

低コストでの導入をご希望の場合、予算に応じた環境からスタートし、必要に応じてテレビ会議システムを追加してみてはいかがでしょうか。「まずはPCを端末としたテレビ会議を始める」「主要拠点のみテレビ会議システムを導入し、その他の拠点はPCを端末としてテレビ会議を始める」などの方法もございます。

まずはテレビ会議を始めたい、という企業様におすすめです。

Skype for Business連携したい

Skype for Business連携したい

マイクロソフトのOffice 365を導入し、Skype for Businessを利用されている企業が増えています。大人数での会議はテレビ会議システムで、一人もしくは少人数での会議はSkype for Businessのビデオ通話を活用する、というような使い分けをされているというお話を良く聞きます。

利用率があがってくると、テレビ会議にSkype for Businessから参加させたい!というユーザーの声もでてきませんか。そのままでは接続はできませんが、クラウドサービスBlueJeans(ブルージーンズ)を介することで簡単にその要望を叶えることができます。

BlueJeansは、主要なテレビ会議メーカーのテレビ会議システムなら接続可能なテレビ会議クラウドサービスです。BlueJeansを利用することで、テレビ会議システムとSkype for Businessユーザーをつなぐことが可能です。今利用しているテレビ会議システムを活用できるので、導入コストも安くなり、ユーザーへシステムの使い方をいちから説明する必要もありません。

既存システムを活かして機能向上させたい

既存システムを活かして機能向上させたい

あまり予算をかけずに「多地点接続をしたい」「多地点接続数を増やしたい」「Skype for Business連携をしたい」「Web会議と連携させたい」「拠点数を増やしたい」「社外とも接続したい」「会議を録画したい」など、現在のテレビ会議環境をもっと向上させたいと考えているご担当者様におすすめなのが、高価なNWサーバーなどが不要のクラウドサービスのBlueJeansです。

BlueJeansは、主要なテレビ会議メーカーのテレビ会議システムなら接続可能なテレビ会議クラウドサービスです。
多地点接続機能を標準搭載しており、1会議室で最大100拠点まで参加が可能です。H.323対応テレビ会議システム、PC、スマートフォン、モバイル端末、Skype for Business、電話機など様々な端末との連携が可能です。

最低10IDからの契約で、必要なID数でのご契約が可能です。IDを持たないゲストユーザーの参加も可能ですので今までテレビ会議に参加できなかった拠点も気軽に参加できるようになります。
外出先や社員の自宅、社外との接続も可能です。ブラウザからも参加できるので、取引先やお客様ともアプリのインストールなしで簡単にテレビ会議ができます。

会議の録画や動画ダウンロードもできるので、会議に参加できないユーザーに後日会議内容を確認してもらったり、議事録として利用することもできます。

低コストでWeb会議を連携させたい

低コストでWeb会議を連携させたい

テレビ会議とWeb会議を連携させる方法はいくつかあります。
良くあるのは、専用MCUやNW機器などを導入し、これに付随するWeb会議クライアントソフトを利用することで連携させる方法です。この場合NW製品を購入するため導入コストが高額になります。

PCからの参加拠点が少数であれば、手軽なものとしてはPolycom RealPresence Desktopをライセンス購入する方法もありますが、もしPCからの参加人数が一定数以上必要、または状況によりけりで参加人数が読めない場合はクラウドサービスを介したWeb会議連携がおすすめです。

BlueJeansは、主要なテレビ会議メーカーのテレビ会議システムなら接続可能な、Web会議連携に対応したクラウドサービスです。必要なID数での契約が可能なので(最低10ID)、高額なNW製品の購入に比べ経済的です。ゲストユーザーとしてIDを持たないユーザーもPCからテレビ会議に参加でき、必要最低限のID数で多くのユーザーがテレビ会議に参加することが可能になります。

映像・音声の品質を向上させたい

映像・音声の品質を向上させたい

今はSkypeやGoogleハングアウトなど、無料でWeb会議ができるツールがいろいろあります。気軽に利用できる反面、音声や映像品質がインターネット環境に大きく左右されるため、ビジネスユースには向かないときもあります。

もっと聞き取りやすく、映像がきれいな環境でストレスなくWeb会議を行いたいという企業様におすすめなのが、クラウドサービスLifesize Cloudです。
Lifesize Cloudは、日本を含む世界23都市にPOP(Point of Presence)を持ち、インターネット回線の速度や品質など、安定した通信を行うことができます。各POPおよびデータセンターは最高性能のプライベートネットワーク(2,000Gbps)で接続しており、安定面・セキュリティ面ともに安心です。

コストパフォーマンスの高いLifesize Cloud Core5(Lifesize Cloudのメニューの1つ)は、5IDで年間約28万円(税抜)で利用できます。2つの仮想会議室が利用でき、IDを持つアカウントユーザーのほかにIDを持たないゲストユーザーとして、Web会議の利用も可能です。1つの会議室には25ユーザーが同時に参加でき、資料共有も利用可能です。低コストで高品質なWeb会議の導入を実現します。

中国との通信環境を良くしたい

中国との通信環境を良くしたい

海外拠点との接続でよく聞くのが、不安定な通信環境による通信品質の低下です。とくに中国との接続では、グレートファイアウォール(中国において実施されている情報化された検閲システム)が原因で、中国大陸以外へのインターネット接続速度が遅く不安定になってしまいます。

そんなときにおすすめなのがテレビ会議クラウドサービスのLifesize Cloudです。Lifesize Cloudで中国と接続する場合、中国拠点は一番近い香港のPOPを経由してLifesize Cloudに接続します。インターネットでの接続は中国国内のみで、香港のPOPからはプライベートネットワークで接続されるので接続速度が遅くなって通信品質に影響を及ぼすこともありません。

中国以外にも、日本を含む世界23都市にPOPがあり、一番近いPOPを経由して接続するので、海外拠点とも安定したテレビ会議を行うことができます。