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VTVジャパン開発の流れ
VTVジャパン開発の流れ

ソリューションVTVジャパン 開発の流れ

VTVジャパン 開発の流れ

お客様のアイディア、期待をカタチにする製品・サービス開発。

VTVジャパン開発の流れ

「ビジュアルコミュニケーションをデザインする」をコンセプトに、お客様の抱えているコミュニケ―ションのさまざまな課題・問題をVTVジャパン開発製品が解決に導きます。
テレビ会議・Web会議の操作に戸惑ったり、簡単な操作ミスから接続トラブルにつながるなど、ビジュアルコミュニケーションの利用が広がる一方で、既存のテレビ会議・Web会議の機能や運用方法だけでは解決できない課題が、多々出てくると思います。
VTVジャパンでは、お客様がさらに快適にコミュニケーションが行える機能を追加する「足し算」と、現在の機能を改善・改良することでストレスを軽減する「引き算」を行い、お客様にとって最適なコミュニケーション環境を構築いたします。
VTVジャパンの開発ソリューションがお客様の「理想の姿」をカタチにします。

VTVジャパン開発製品で、お客様のさまざまな課題・問題を解決

市販の製品では不可能なことを可能に

例えば、任意の拠点を画面に大きく写したい、会議参加者に多数決を取ってその場で結果を共有したい、任意の拠点を別の会議室に移動したい、といったご要望を実現しています。
「こんなことができればいいのに」といったご希望や「この問題を解決したい」といったご相談に、最適なご提案をいたします。

既存のシステムに機能を追加してテレビ会議利用を促進

テレビ会議を導入してみたものの、なかなか利用が進まない。利用ユーザーにとって必要な機能が欠けているせいかもしれません。会議開始前の準備に時間がかかったり、なかなか接続できず会議が始められないといったことはないでしょうか。
全ての操作をタブレットに一元化したり、あえて準備マニュアル通りの手順をきちんと踏ませてからテレビ会議の操作ができるようにしたり、ちょっとした機能を追加することで問題を解決できます。

利用ユーザーに適したGUIを提供し、セキュリティや操作性を向上

システム管理者や部門管理者、一般ユーザーなど、利用者によって操作内容は異なります。
操作できるボタンや画面に制限をかけることで、余計なボタンに悩んだり、操作ミスやセキュリティ上のトラブルを避けることができます。
新たなGUIを用意することで、操作の問い合わせやトラブル対応を大幅に減らし、管理者の負担が軽くなった事例もあります。

お客様の「あったらいいな」をカタチにするVTVジャパン開発製品フロー

VTVジャパン開発製品フロー

実際のフローは開発内容により異なります。開発内容に沿ったフローを打ち合わせ時に確定します。