テレビ会議活用事例紹介 薬局チェーン様

医療薬局チェーン様

【データ】
売上高 9億6,000万円
従業員数 62名 23店舗

 

機器の投資を最小限に抑え、
ユーザーのニーズにマッチしたテレビ会議が実現

九州と北陸に薬局店舗を展開しているが、役員が出張で行ったり来たりして大変だったためテレビ会議導入を検討。予算、画質などのクオリティ、今後の拡張性を考慮した結果Vidyoが最適と判断、導入が決定した。
Vidyo HD-100とVidyo One 5VLを導入し、主要3店舗に専用端末タイプのVidyo HD-100を、その他店舗はVidyo One 5VLを利用してPCでテレビ会議に参加している。

PCを使ってのテレビ会議参加はパーソナル仕様だが、モニタ、マイク、スピーカなどの周辺機器を使って拡張することで、PCを使ったテレビ会議でも複数人がテレビ会議に参加することができる。
主要拠点以外で参加人数の少ない拠点には、専用端末ではなくPCを使ったテレビ会議を導入、機器の投資を最小限に抑えることができ、ユーザーのニーズにマッチしたテレビ会議が実現した。

テレビ会議は店舗間の打合せや勉強会を行っている。これまでの頻繁な出張もなくなり、出張費削減、時間の有効利用が実現した。離れた店舗の社員同士が同じ内容の勉強会を同時に受講できることで、業務効率もアップし理解度も深まったと好評

Vidyo One 5VLは同時接続が5拠点までのため、全店舗が同時に参加することはできないが、現在は利用時間などを管理しながらテレビ会議を行っている。今後の利用状況を見ながら全店舗同時接続を考えている。

 

薬局チェーン様 導入機種

テレビ会議システム構成図

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