テレビ会議の専門家 コミュニケーションスペシャリストのご紹介:vol.04

山田健也

山田 健也(やまだ たけや)

担当しているお客様の導入事例

株式会社MORESCO様

ソフトウェアクレイドル様

京都府立医科大学様

某精密機器メーカー

医療保険情報提供サービス会社

医療系サービス会社

なぜ、テレビ会議ビジネスを仕事に選んだのか?

前職では、企業向けのソフトウェアアプリケーションの営業・SEを行っておりました。
その中で、ソフトウェア構築を依頼する側のお客様でコミュ二ケーションがとれず、 お客様側・ベンダー側でお互い苦労することばかりでした。
ビジネスの基本はコミュ二ケーションであり、コミュニケーションを円滑にとれるツールとしてのアプリケーションを手がけたいという思いに至りこの仕事を選びました。

テレビ会議システムを通じて得たもの・喜び

お客様に対し、デモの実施または実際に導入した中で出張費の削減だけでなくコミュニケーションの活性化ができ そうだ・できたと感じていただいた時、喜びを感じますね。

テレビ会議システムを販売する上で苦労したこと

本来の導入効果である「コミュニケーションの活性化」を数値化できないことですね。

メッセージ

昨今、eメールやグループウェア等の様々なアプリケーションにより、 コミュニケーションが便利になってきておりますが、 話をして納得するという機会が少なくなっているように思います。
会議以外の様々な用途に利用できる万能コミュニケーションツールです。
「FACE to FACE」のコミュニケーションをもっと増やしませんか?
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