
2025年|VTVジャパンオンライン会議導入事例のご紹介
2025年、VTVジャパンが導入したオンライン会議事例2件をご紹介いたします。
山崎建設株式会社様|ユーザーFastの運用設計で「簡単・ケーブルレス」なオンライン会議環境を構築


応接会議室では、バー型のGoogle Meet専用機を導入
オンライン会議室の「高品質」×「多目的利用」を簡単操作で叶えるソリューション
オンライン会議スマートソリューション
映像・音響機器の切替や設定をワンタッチで実現する「VTV Smart Switch」を中心に、誰でも簡単に使えるオンライン会議室環境を提供します。
プレゼン、Web会議、研修や勉強会など、利用シーンに応じた最適な設定を即座に呼び出せるため、操作ミスや準備の手間を大幅に削減。
役員会議室や大会議室のみならず、中小規模の会議室にも最適な、コストパフォーマンスに優れたVTVソリューションです。
電力インフラ企業|BCP対策+強固なセキュリティーを実現するオンプレミスMCUソリューション
災害やパンデミックなどBCP対策用途として[Pexip]を採用。既存テレビ会議システムのみならず、多種多様な状況下からもオンライン会議接続が可能。Full HD画質で100セッション(接続)を実現。
VTV Booking Maker(VBM)|オンプレミス多地点接続サーバー「Pexip Infinity」と連携し、オンライン会議の予約・管理を効率化するシステムです。管理者向けの「予約管理型」と、 ユーザーが安全に自由な会議を行える「仮想会議室型」の2つの運用方法を提供。標準機能に加え、カスタマイズで自社に最適な運用が可能です。
テレビ会議プラットフォームPexip
異なるプラットフォーム間の相互接続
Pexip(MCU)は、社内外の多様なビデオコミュニケーション環境を統合し、会議の「つながる」課題を解決します。
Pexipが実現するシームレスな相互接続
最大の特長は、Microsoft Teams、Zoom、Google Meetといったクラウド会議サービスと、H.323やSIPといったプロトコルを利用する
既存の専用テレビ会議システムをシームレスに連携できる点です。これにより、高価な専用端末を買い替えることなく、資産を有効活用しながら最新のコミュニケーション環境を実現します。
高度なセキュリティと柔軟な導入
FIPS、JITCといった厳しいセキュリティ基準に準拠しており、機密性の高い会議も安心です。導入形態も柔軟で、クラウドだけでなく
オンプレミス環境やエアギャップ環境にも対応。お客様のセキュリティポリシーに合わせて最適な構成を選択できます。