ページの先頭です。
このページの本文へ移動します。
オンプレミスMCUリプレイスでテレビ会議の課題解決!
オンプレミスMCUリプレイスでテレビ会議の課題解決!

テレビ会議運用の危機?!
Cisco・Polycomオンプレミス型MCUがメーカーサポート終了!

オンプレミス型テレビ会議多地点接続装置(MCU)のメーカーサポートが
2020年に相次いで終了!

Cisco・Polycomオンプレミス型MCUがメーカーサポート終了!

オンプレミス型多地点接続装置(MCU)のサポート終了を受け、多くのシステム管理担当者様が次期システムの選定に頭を悩ませています。
Cisco TelePresence MCU4500シリーズが2020年7月末に、Polycom RMX1500、2000、4000が2020年12月末にそれぞれメーカーサポートが終了します。

オンプレMCUメーカーサポート終了

テレビ会議運用・管理担当者の悩みの種

オンプレミスMCUを導入し安定運用していたところ、ここにきてメーカーサポートが終了!
後継機へのリプレイスを行ったとしても果たして今までと同じ運用ができるのか…
ユーザーが新しいシステムに慣れるまでに時間がかかるのではないか…
など、システム運用・管理担当者様は、今後のシステム構築をどうすればよいのか分からず頭を抱えています。

テレビ会議運用・管理担当者の「困った」を払拭!
VTVジャパンは、お客様の運用スタイルやニーズにお応えし、
MCU構築のさまざまな問題・課題を解決します!

お問い合わせ・お役立ち資料お申込みはこちら

お客様の課題や目指したい方向性をヒアリングし、
既存の環境やツールを活かしたベストなビジュアルコミュニケーションの形を提案

ソリューション提案4つのステップ
VTVジャパンのソリューション提案

お客様が求めているモノ、コトを実現できるソリューションを構築

VTVジャパンでは、まずお客様がどのような運用をされてきたのか、これからどのように運用していきたいのか、また今抱えている問題や課題も含め、時間をかけてじっくりヒアリングします。そこからお客様が求めているモノ、コトを具体的に実現できるソリューションを構築し、提案いたします。

MCUソリューション構築の運用スタイル

オンプレミス型MCU
オンプレミス型
MCU

運用スタイルを一切変えることなく、自社のMCU運用をそのまま継承できるオンプレミスMCUを構築します

プライベートクラウド仮想環境
プライベートクラウド仮想
環境

パブリッククラウドを利用して構築したプライベート環境で使用する仮想プライベートクラウドを構築します

ハイブリット環境での導入・運用
ハイブリット環境での導入・
運用

セキュリティポリシーや活用方法に合わせて
オンプレミスとクラウドをハイブリット構築します

MCUリプレイスには、オンプレミスMCU?それともクラウド?!
お客様それぞれの要望に合ったソリューションをご提案します

お問い合わせ・お役立ち資料お申込みはこちら

MCUリプレイス構築提案例

提案例1
A社:オンプレミスMCUからオンプレミスMCU+クラウドサービスへのリプレイス提案

日本国内、海外にも多くの拠点を持ちグループ会社は50を超えるA社。テレビ会議専用端末を多数所有し、オンプレミスMCUとテレビ会議予約ソフトを使って管理運用を行っていました。また専用アプリを使ってのPC端末からの会議参加や、海外拠点はISDN Gatewayを介して電話を使って会議に参加するなどさまざまなデバイスを利用していました。

課題
  • 既存テレビ会議専用端末の継続利用したい
  • 現在の運用方法を踏襲し、予約管理ソフトの操作手順・UIを変えたくない
  • Skype for Businessから会議に参加したい
解決
  • 既存テレビ会議専用端末が接続可能なMCU製品を選定
  • 現行予約管理ソフトと同じUIで操作できるように新管理ソフトを開発
  • Pexip、BlueJeansでSkype for Businessと接続連携
成功ポイント

Pexip(仮想サーバー対応オンプレミスMCU)BlueJeans(クラウドサービス)のハイブリットソリューションでMCUリプレイスに成功

テレビ会議のリプレイス後のメリット

提案例2
B社:クラウドサービスの運用提案

オンプレミスMCU、テレビ会議専用端末を所有し、国内拠点はもちろん海外拠点と頻繁にテレビ会議を行っていましたが、さらなるコミュニケーションの活性化を目指し、PCからの会議参加へと方針を切り替えクラウドサービスへのリプレイスを行いました。クラウドサービス導入後、テレビ会議専用端末からPC端末使用への完全切り替えで、多くの問題・課題が発生。問題・課題を解決する提案を行いました。

課題
  • テレビ会議専用端末からPC端末への切り替えから起こるさまざまな不具合を解消したい
  • PC利用時に起こるトラブルを未然に防ぎたい
解決
  • 現地調査を行い、全会議室の周辺機器品質テストを実施。PC利用に合わせたカメラ・マイクスピーカーなどの機器選定と環境を整備
  • ガイドライン、使用マニュアルの整備、ユーザー勉強会の開催
成功ポイント

徹底した現地調査で、会議室特性検査と周辺機器品質テストを実施。
ガイドライン、使用マニュアルの整備、ユーザー勉強会を実施することで、ユーザーの悩みを解決しスムーズな会議開催を実現

テレビ会議クラウドサービスリプレイスのメリット

提案例3
C社:クラウドサービスからクラウドサービスへのリプレイス提案

多くの海外拠点を持つC社は、テレビ会議専用端末を約300台導入し会議を行っていましたが、システムを一新、クラウドサービスを導入しました。クラウドサービスの運用が始まったものの、機能不足でユーザーの利用が進まず、またさまざまなトラブルは多発し稼働率が急激に悪化しました。システムの利用回復を目指しサービスの見直しを進め、リプレイスを行うことになりました。

課題
  • クラウドサービス運用を継続したい
  • クラウドサービス利用の稼働率を上げたい
  • 運用管理部門の負荷を軽減したい
解決
  • ユーザーの利便性・要望に基づいた新クラウドサービスの選定
  • さまざまなデバイス、社外会議参加を促す専用マニュアルを作成し、稼働率アップ
  • 運用サポート強化(24/365サポート、日本語・英語・中国語マルチ言語サポート)
成功ポイント

顧客のテレビ会議環境を知り尽くし、ユーザーファーストの運用と管理者をサポートする保守サービスを提供

テレビ会議クラウドサービスリプレイスのメリット

VTVジャパンはこれまで培ったノウハウと経験で、お客様のニーズに応えるソリューションを構築・提案します。
電話・メールでのお問い合わせ、資料のお申し込みも承っております