テレビ会議の保守に加入すると、どのようなサポートが受けられますか
投稿日:2017年12月13日 更新日:2026年8月12日
テレビ会議システムの導入を検討しています。
見積もりに保守サポート費用も入っていましたが、保守に加入するかどうか迷っています。
保守に加入すると、どのようなサポートが受けられますか。また、加入しなかった場合のデメリットを教えてください。
見積もりに保守サポート費用も入っていましたが、保守に加入するかどうか迷っています。
保守に加入すると、どのようなサポートが受けられますか。また、加入しなかった場合のデメリットを教えてください。
保守に加入すると、コールサポートや故障時の交換機の利用などのサポートが受けられます。
保守サポートの内容や組み合わせは、メーカーによって異なりますが、VTVジャパンでは以下のようなサポートを提供しています。
- コールサポート
操作説明やシステム不具合などが生じた際に、メールや電話で問い合わせができます。 - 製品交換
テレビ会議システムが故障と認定された際に、交換機を発送します。(設置作業はお客様にて) - 代替機貸出
テレビ会議システムが故障と認定された際に、メーカーから交換機が届くまでの期間に、VTVジャパンが代わりのテレビ会議システムを貸し出します。 - オンサイト
テレビ会議システムが故障と認定された際に、交換機を発送し、作業員が現地で交換機の設置まで行います。
各製品やサービスへのサポート内容はVTVジャパンサイト「VTV Care」をご覧ください。
保守に加入しなかった場合のデメリットとしては、以下があげられます。
- テレビ会議に関する質問やトラブルの相談先がない。
- 障害がおきた時に、原因の切り分けから解決までをすべて自分たちで行わなければいけない。
- テレビ会議システムが故障した時に、高額な修理代金が発生する。
- テレビ会議システムを修理している期間はテレビ会議ができない。
保守に加入することで、管理者の負担軽減や事業の機会損失をの回避につながるのでぜひご加入ください。

